古谷でございます

あけましておめでとうございます、お嬢様。

巡る季節は早いもの。2022年もあっという間に一年が過ぎ去るかもしれませんがそれだけ充実した時間であることの証です。今年も皆と共に駆け抜けてまいりますので、どうかあたたかく見守ってやってくださいませ。

ひとまずは、新春の喜びを噛み締め、三が日をのんびりお過ごしたく存じます。お嬢様もお忙しいかと存じますが、願わくばごゆるりとお過ごしください。

あらためまして、本年も何卒、よろしくお願いいたします。
Filed under: 古谷 — 22:00