古谷でございます

白昼の日盛り。日に日に激しさを増す文月の夜。熱帯夜のなか、今宵観る夢それは如何に。


















カリブ海に散りばめられた灼熱の真珠の絨毯。









輝く砂浜の上を歩き









降りそそぐソル・クバーノの陽の光浴び










青々としたラムネ色のオーシャンブルーに輝く水平線を眺めては、キンキンに冷えたこのグラスを傾けましょう。










絶海の孤島が生んだその美酒が醸しだす

RUMBULLION

決して醒めやらぬその味。夏のひとときに添えて。





古谷

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