ご機嫌麗しゅうございます、お嬢様。
山岡でございます。
あけましておめでとうございます。
昨年も沢山お世話になりました。
本当にありがとうございました。
あっという間に過ぎてしまった2021年ですが、
こう思えるのはお屋敷での思い出がいっぱいあるからでございます。
2022年もお嬢様方と沢山素敵な思い出を作れますようにお仕えさせて頂きたく存じます。
今年も何卒よろしくお願い致します。
SWALLOWTAIL
ご機嫌麗しゅうございます、お嬢様。
山岡でございます。
あけましておめでとうございます。
昨年も沢山お世話になりました。
本当にありがとうございました。
あっという間に過ぎてしまった2021年ですが、
こう思えるのはお屋敷での思い出がいっぱいあるからでございます。
2022年もお嬢様方と沢山素敵な思い出を作れますようにお仕えさせて頂きたく存じます。
今年も何卒よろしくお願い致します。
お嬢様、お坊ちゃま。
奥様、旦那様。
ご機嫌麗しゅうございます。
才木でございます。
皆様、カウントダウンの配信は
お楽しみ頂けたでしょうか。
ご感想などあれば、是非お聞かせくださいませ。
さて、改めてではございますが、
あけましておめでとうございます。
今年はどんな一年になさりたいですか。
私としては、
皆様により多くのものを届けられる、
そんな一年になればと存じます。
皆様がより笑顔になって頂き、
より楽しんで、より安らぎを得ることが出来ますように。
使用人としてお力添え出来ればと存じます。
配信や様々なイベントなども
精力的に出来ればよろしゅうございますね。
色々なことを考えてまいりますので、
よろしければお付き合いくださいませ。
皆様の一年が
より幸せに満ちたものになることを
心よりお祈り申し上げます。
今年もティーサロンにて、
お戻りをお待ちしております。
……
一月二十五日に佐々木と
エクストラティーを担当致します。
久々にやらせて頂きますので、
折角ならばと【PSG】をベースに、
キャンブリックティーをお届け致します。
Miel de Saint-German
「サンジェルマンのはちみつ」
と名付けました。
Miel de Sasaki
にしようとしたら佐々木に却下されました。
相変わらずの雰囲気で、
皆様に紅茶をお届け出来ればと思います。
是非お楽しみくださいませ。
才木
いかがお過ごしでございますか。桐島でございます。
2022年。始まりました。
明けましておめでとうございます。
私の今年の目標と致しましたは引き続き握力の強化と富田の新たなる表情の激写。
そして何よりお嬢様方により良い環境になるよう努めることでございます。
気づいたらもう10年目皆から頼れる使用人になれるよう努力致しますのでどうぞ今年もよろしくお願い致します。
司馬でございます。
明けましておめでとうございます。
謹んで、迎春の慶びを申し上げます。
今年は寅年。
トラといえば、強靭で勇猛、かつ、しなやかな体躯が魅力的な動物でございますね。
司馬の好きな映画の世界でも、その印象を生かしたキャラクターが多く登場いたします。
『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』では、“リチャード・パーカー”というトラが重要な役どころでございました。
その他、思いつくままに挙げてみますと、『007は二度死ぬ』に登場するスパイ組織のトップは“タイガー田中”。
黒澤明監督作の『用心棒』の敵役の一人は“新田の丑寅”と名づけられております。
往年の冒険映画では、たいてい、ヒーローが猛虎と格闘する場面があったものです。
おや、気がつけば、アクション映画のご紹介コーナーのようになってしまいました。
反面、トラにはネコ科特有の優美さや、愛嬌もございます。
『くまのプーさん』には、“ティガー”という元気なお調子者が登場します。
ぬいぐるみではございますが、おそらく、世界で一番人々に知られている一頭でございましょう。
・・・ちなみに、司馬が一番愛するトラは、『男はつらいよ』シリーズの“フーテンの寅”こと車寅次郎氏でございます。
では、皆様方。
これから寒さもますます厳しくなってまいります。
おめでたい新年ではございますが、お体をご自愛の上、トラブルなき日々をお過ごしくださいませ。
本年も何卒、よろしくお願い致します。
ご機嫌麗しゅうございます。
八幡でございます。
昨年はありがとうございました。
2021年はセカンドスチュワードに拝命いただき私自身また1つ成長出来た1年だったかと存じます。
今年も私自身さらなる成長を出来るよう日々の執務を頑張っていきたいと存じます。
まずは今月のカクテル。
山岡と気合を入れてご用意させていただきますので是非お戻りをお待ちしております。
今年もよろしくお願いいたします。
あけましておめでとうございます。
新春とはいえ厳しい寒さが続いておりますが、お嬢様いかがお過ごしでしょうか、乾でございます。
今月の6日より乾プロデュース「苺の練乳がけ風アイス」をフットマンアイスとしてご用意いたしました。
苺が旬なこの季節、幼い私にとっては何よりのご馳走でありました苺に練乳をかけた物をイメージしてございます。
今でこそ甘みの強いブランド苺が入手しやすくなりましたが私が幼かった頃は甘みより酸味が強いものが多かった記憶がございます。
子供の味覚ですので実際のところはわかりませんが・・・
当時は練乳がけ苺やミルクにお砂糖を入れて苺をつぶして食するのが一般的でございました。
そんな、古き良き昭和のノスタルジックな気分をお嬢様方にも味わっていただければ嬉しゅうございます。
余談ですが、ブランド苺が市場に出回ったのは1983年に「とよのか」1985年に「女峰」が発売されましたが非常に高価でございました。
1996年に「とちおとめ」が発売されてからはたくさんのブランド苺が発売され少しずつ価格も下がり庶民にも浸透していったようでございます。
現在では苺に練乳をかけるなど邪道だと言われてしまいそうですがお許しいただき、是非お召し上がりくださいませ。
さて、今年は寅の干支達磨を作りました。

では、お屋敷にてお嬢様のお帰りをお待ちしております。
あけましておめでとうございます。影山でございます。
本年もよろしくお願いいたします。
今年は新年の初めにわたくしと時任でエクストラティー
『グリムの小鳥』
をご用意させていただきます。
1月の誕生石『ガーネット』
の色をテーマにお作りいたします。
今回はストレートティータイプとミルクを加えたミルクティータイプの2種類ご用意いたします。
是非新年の幕開けに一杯お召し上がり下さいませ。