宝塚雪組公演 一夢庵風流記 前田慶次 グランドレビューMy Dream TAKARAZUKA

華のあるトップスターが又一人宝塚を去って行きます。雪組の壮一帆、その最後の舞台「一夢庵風流記 前田慶次」隆慶一郎作の人気小説「一夢庵風流記」を舞台化した作品でトップ娘役の愛加あゆみと共に卒業して行きます。

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Filed under: 藤堂 — 10:30

100日

ご機嫌麗しゅうございます、お嬢様。
隈川でございます。お外はひんやりと心地良い風も吹き大分秋めいて参りました。



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Filed under: 隈川 — 15:00

季節の変わり目

椎名でございます。
こちらの日誌では久しぶりでございますね。


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Filed under: 椎名 — 16:00

9月になって

遅めの夏休みをいただいている間に季節は変わってきたようです。先日
嘉島は中秋の名月、スーパームーンを堪能しました。大雨の翌日だった
ため、澄んだ夜空にうさぎもくっきり見えて、ホントにきれいなお月様でした。


また、休みで家でくつろいでいた時、ニュースで9・11の13回目の追悼式の
様子が放映されました。もう13年!と思ったのと同時に、当時リアルタイムで
受けたショックが昨日のことのように蘇ってきました。


テロ事件ではありませんが、かつて日本でも9月に起きた大惨事がありました。
60年前、無謀にも嵐の中へ出航した4千トン級の青函連絡船が転覆し、
多くの人命が犠牲になった「洞爺丸事件」です。


この「洞爺丸事件」を基に本格的長編ミステリーが二つ生まれました。
戦後推理小説ベスト3に数えられる中井英夫の『虚無への供物』と水上勉の
名作『飢餓海峡』です。共に推理小説の枠を超え、広く読まれている傑作です。


先日BSで、内田吐夢監督による映画『飢餓海峡』が放映されました。
終戦から10年も経たない頃の貧しい日本を舞台に、社会の下積みに生きる人
たちを描いたこの映画をみて、あらためて感じたことがあります。


主役から脇役の俳優さんにいたるまで、実に生き生きと一面的ではなく
貧しい人たちを演じていたことです。それに比べて、現在放映中の朝ドラの
山梨に暮らす貧しい農家の人たちの嘘っぽいこと!


今の若い俳優さんは貧乏が似合わなく、ベテランの方も演じることが
できなくなってきているようです。見方を変えてみると、なんて幸せな
時代になったのだろうと、毎朝苦笑いしながら認識している次第です。
Filed under: 嘉島 — 11:00

二つで一つ

司馬でございます。
皆様、お健やかにお過ごしでございますか?
さて、うれしいご報告がございます。

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Filed under: 司馬 — 10:00

チョコミントアイス

水瀬でございます。
お嬢様、おぼっちゃま、体調はいかがでございますか?崩されませんようお気をつけ下さいませ。


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Filed under: 水瀬 — 15:00

開幕

大河内でございます。


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Filed under: 大河内 — 16:00

健康診査

皆様、ご機嫌麗しゅう。
吉川でございます。


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Filed under: 吉川 — 16:00

お勧めの紅茶

 百合野でございます。
 よくお嬢様にお勧めの紅茶を聞かれることがございます。
 

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Filed under: 百合野 — 10:00

ティアドロップのハーモニー

最近は幾分秋めいてまいりましたが、お嬢様いかがお過ごしでしょうか?
乾でございます。


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Filed under: — 23:30