日誌

お嬢様、お坊ちゃま。

 

及川でございます。

 

 

 

新年度が始まり約一ヶ月ほど経ちましたがお嬢様はいかがお過ごしでしょうか?

 

5月といえば私がティーサロンで給仕を許された月でもございます

 

給仕を始めてから1年経ちましたが、ここまで給仕を続けられたのもひとえにお嬢様のお陰でございます

 

思えば同期の中で私は一番覚えが悪くよく重光達に助けられたのを覚えております

 

そんな私にも後輩ができてきて当時、私が困っている時に助けてもらった様に今は少しでも彼らが困っている時に手助けをしてあげられればと思います

 

しかし、最優先に考えるのはお嬢様への日々の感謝でございます

 

お嬢様がいてくださるからこそ私が当ティーサロンで給仕をすることができておりますので本当にありがとうございます

 

まだまだ不出来なところは多くございますが少しでもお嬢様のお役にたてる様に日々精進してまいりますのでこれからもどうぞよろしくお願いいたします

 

及川